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5月゚ ヮ゚ノiベーオの気まぐれプレイ日誌(゚Д゚夏?

川゚ー)少し肌寒い?これから暑くなるさ。

2017.10.23
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2007.03.20

とうとう、600階までたどり着いてしまった。マサオ達・・・

果たして、彼らの心境はいかに・・・w

まぁ、やってるのは自分ですがww

 

__________________________

コウジ:もう、40時間も越えてるよ。何回全滅したことやら・・・

マサオ:何千匹倒したんだろうな、俺達

ニーマ:・・・早くスキンに行かないか?

マサオ:いいや、俺は少なくても1000階はいくね

ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。元気じゃのう

コウジ:・・・そういうじいちゃんも元気でしょ?w

ヨシオ:若い者にはかなわんわい

マサオ:これで、アラフォース倒したらいくらかな・・・クックック

コウジ:・・・金の亡者・・・

ニーマ:(果たして、私の目的はいつ果たされるだろうか・・・

     このままでは、いつか返り討ちに・・・)

ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。行くとするかのう

コウジ:あ、紅茶買っとかないと・・・

マサオ:1000階目指して!

ニーマ:まっ、待て!置いてくな!

ヨシオ:はて・・・本来の目的はなんじゃったかのう・・・?

コウジ:本当に、兄さんはコインに目がないんだから・・・

ニーマ:私が居る必要はあるのか・・・?

マサオ:いや、お前いないと多分途中で酷いことになってるから

ヨシオ:そういえば、正月の餅を食べてなかったのぅ

コウジ:・・・無理に食べて喉に詰まらせないでね?じいちゃん

ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。麦茶で流し込めば平気じゃわい

マサオ:・・・じいちゃん。それ紅茶や

ニーマ:クッキーはないのか?

コウジ:この辺は洋菓子は売ってないみたい

マサオ:タケノコならあるぞ

ニーマ:・・・もういい

マサオ:とりあえず、目標は1億コインかな

コウジ:全員レベル1000が目標じゃなかったの?

マサオ:コインを稼いでいれば、そのうちそこまで上がるだろ

ニーマ:(・・・お前達は一体いつまで、遺跡を荒らす気だ?)

ヨシオ:まぁ、そのうち気が変わってスキンへ向かう気になるじゃろ

ニーマ:私は別に・・・

ヨシオ:ゆっくり、進めばいいじゃないかのぉ。ふぉっふぉっふぉ

ニーマ:(ゆっくり所か立ち止まってる気がするのは気のせいだろうか・・・)

コウジ:というより、一体どれだけ遺跡に魔物がいるんだろう・・・

マサオ:そんなことはいいから、先にいこうぜ!

コウジ:はいはい・・・
マサオ:後、2500万コインか・・・
コウジ:レベル1000になる前に1億コイン到達しそうな勢いだね
ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。これで、老後も安心じゃわい
コウジ:ってか、じいちゃんはとっくに老後の生活になってる気が・・・
ニーマ:本当に、お前はただの老人か?
ヨシオ:ただの物知りな老人じゃわい
マサオ:今まで、何発回し蹴りしてきたんだか
ニーマ:私が居なければ先には進めないだろ?さっさと進むぞ
コウジ:なんだかんだいって、ニーマの乗り気なような・・・
マサオ:ついに念願の1億コインを手に入れたぞ!!!
コウジ:おめ~
マサオ:なんだ?それだけか?
コウジ:いや、だってまだこれからレベル1000記念とか1500階到達記念とか
     やるつもりでしょ?いちいち盛大な事してたらキリがないって
マサオ:ん~それもそうか。まぁ、これは確かに序の口だ

ニーマ:・・・すでに、序の口どころか奥深くまで入り込んでるんじゃないのか?
ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。若いもんはいいのぅ・・・
マサオ:ってか、着いて来れるじいちゃんも流石英雄といったところか・・・
ヨシオ:まだ、若いモンには負けんワイ
ニーマ:(すでに、100倍もの金を手に入れたか・・このままでは、目的が・・・)
ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。まだまだチャンスなんぞ幾らでもあるんじゃないかのぅ
ニーマ:・・・一理あるな
マサオ:じゃあ、行くか!

マサオ:コウジ、頼むから攻撃する前に倒れないでくれ

ニーマ:まったくだ。

コウジ:ニーマさんも、倒れないでくださいよ~

ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。若いモンは怪我から立ち直るのが早いのぉ。関心関心

マサオ:全くもってうれしくねぇ・・・

コウジ:あ、そろそろ夕食の時間だね

マサオ:じゃ、俺がs コウジ:僕とニーマが準備するから兄さん達は材料を

ニーマ:わ、私も作るのか?

コウジ:二人で作った方が楽しいだろうし、効率いいしね

ニーマ:・・・仕方がない。手伝ってやろう

ヨシオ:ほれ、マサオ。コールタウンまでひとっ走りじゃ

マサオ:俺だって作りてぇよ・・・

マサオ:2億か・・・時給いくらぐらいかな・・・

ヨシオ:どれ、計算してみるかのぅ

暫く立って・・・

マサオ:って事は一人あたり時給71万コインか・・・スゲェ

ヨシオ:老後もこれで安心できるわい

マサオ:・・・まぁ、たまには服とかも買わないと・・・ぼろぼろだ・・・

ヨシオ:ふぉっふぉっふぉ。コウジ達にも買ってやろうかのぅ

マサオ:あいつ等にも助けられてきたしな。買ってってやるか

コウジ:って、よく考えたら材料が来るまで作れないね

ニーマ:その点は、まだ材料は少なからず残しているから問題ないだろう

コウジ:あっ・・・このタケノコ消費期限切れてんじゃん

ニーマ:・・・賞味期限じゃなくて消費期限か?

コウジ:この生タケノコは高かったんだけどね・・・まぁいいかな

ニーマ:(すると私達が食べているタケノコは干しタケノコなのか・・・?)

コウジ:まぁ、気にしないほうがいいんだろうさ・・・紅茶とかも

-----------------

カメレオス:・・・来ない!何時になったら奴らは来るんだ!

       かれこれ・・・何ヶ月だ・・・?

アクア:あの~そろそろ食料が尽きるのですが・・・

カメレオス:そうだな・・・久々に肉が食いたいな・・・

アクア:(残りの資金が少ないのに気付いていらっしゃるのかな・・・?)  

部下その1:はらへったー

部下その2:肉食いてー

カメレオス:だまれっ!俺だってがまんしてるんだ!

部下その1:この作戦が終わったら・・・俺、田舎に帰ろうと思うんだ・・・

部下その2:ああ、それがいいんじゃないか?最も、俺はカメレオス様に

        ついていくがな。

部下その1:がんばれよ・・・田舎から応援してやるよ

部下その2:(家出してきたなんて言えないよな・・・)
カメレオス:今日は、釣りでもして魚でも釣るか
アクア:塩はありますから、塩焼きなんていいですね
カメレオス:生のままじゃだめか?
アクア:生だと、お腹を壊される危険性が・・・
部下その1:そういえば、海は近いんだっけな
部下その2:全く気付かなかったな
部下その1:釣れないな
部下その2:餌がないからだろうな多分。
カメレオス:ええぃ、ぐだぐだ抜かすな!餌は殆ど食料に変わっちまっただろう!
アクア:(・・・もぐってきて捕まえたこの魚は見せない方がいいのだろうか)

カメレオス:・・・思ったより変な魚がつれたな

部下その1:ペンギンも釣れましたね

部下その2:・・・そいつは逃がしてやったらどうだ?

カメレオス:いや、食う

アクア:あっ、カメレオス様。そいつに触れない方が・・・

カメレオス:ん?

ペンギン:helpme!!

ペンギンAが助けに来た! ペンギンBが助けに来た! ペンギン(ry

カメレオス:この展開は・・・

アクア:合体するつもりか!

ペンギン達は皆で呪文を唱えているようだ・・・

カメレオス:食料が増えたな

部下その1:そんな事言ってるうちに消えちゃいましたよ

部下その2:あ、本当だな。移動系の魔術でも使ったのか・・・

カメレオス:むぅ、食料が減ってしまったのは仕方があるまい・・・

アクア:残ってる魚でも食べましょうか

カメレオス:塩で食うか?海の塩で

アクア:刺身にしても美味しそうですね

部下その1:・・・煮つけも食いたいな・・・

部下その2:たたきも良いよな・・・

カメレオス:ところでこれは一体何の魚なんだ?

部下その1:なんでしょうかね?

------------------------

アラフォース:あきらめたのでしょうかね・・・彼らは・・・

        ニーマも戻るのが遅いですね・・・

        ・・・これは・・・。まぁ、いいでしょう

ネフィア:ねーねーアラフォース様~

     デルはどこいったの~?決着つけたいんだけど

アラフォース:どこかに閉じこもってるのでは無いんじゃないんですか?

        ・・・一体いつになったら戻ってくるのやら

        おや、そろそろお茶の時間ですね。

        ネフィア、用意してください

ネフィア:はーい。・・・あら?紅茶が切れてる

     麦茶でいいですか~?

アラフォース:コインを渡します

ネフィア:買って来いってことね・・・

数十分後・・・

ネフィア:最近、世の中物騒ですね~

アラフォース:まぁ、私がディオゴに居た頃はもっと物騒でしたが

ネフィア:そーなんですか。もっと昔話聞かせてください~

アラフォース:・・・これで、23回目ですね・・・まぁ、暇だからいいでしょう
ネフィア:ふぁ~眠くなってきた・・・
アラフォース:かれこれ、3時間ほど話してましたからね
ネフィア:もうそろそろ、夕食の時間ですね
アラフォース:今日の当番は、デルフレイザーのはずですが・・・
ネフィア:帰っていませんね・・・決着もついてないんだけど・・・
アラフォース:仕方がありませんね。ネフィア、作ってください
ネフィア:え、私がですか?
アラフォース:私は観察で忙しいのです。作ってきてください
ネフィア:は~い分かりました。(・・・デルめ、帰ってきたら覚えてなさい)
しばらくして・・・
アラフォース:ふぅ、さて続きを見ますかね
ネフィア:ねぇねぇ、アラフォース様。味はいかがでしたか?
アラフォース:・・・貴方にしては上出来なんじゃないですか
ネフィア:あ~それって、いつも私が失敗しているみたいじゃないですか~
アラフォース:・・・デルフレイザーの料理よりましだとは思いませんか?
ネフィア:アレはかなり強烈でしたねー。ニーマなんか1週間ダウンしちゃって
アラフォース:・・・彼らがこの城から出て行く際に、コインを頂いてしまいますか
ネフィア:本当にそんな事するんですか?
アラフォース:事が済み次第、記憶を取り除けば問題はないでしょう
ネフィア:アラフォース様・・・いけない人・・・

アラフォース:ふむ、マサオが作った料理はまずいのですか

ネフィア:・・・いつそんな事を?

アラフォース:いや、察しただけですよ。

ネフィア:さっすがアラフォース様!

アラフォース:・・・褒めるほどの事ではないですがね

        デルフレイザーといい勝負ですかね

ネフィア:・・・どうやって判断するのさ

アラフォース:ニーマに頼んで、どこぞのファンの差し入れと称して

        彼らに毒見してもらえばいいでしょう

ネフィア:アラフォース様・・・いじわるな人・・・

アラフォース:マサオ達は買い物にいったそうですね

ネフィア:アラフォース様・・・今日の実験はどうされます?

アラフォース:まぁ、開放するのも面倒なので明日にしましょう

ネフィア:・・・それでは、今居る分の魔物はどうしましょう?

アラフォース:・・・面倒ですね。ネフィア、貴方が適当に離しておきなさい

ネフィア:ふぁ~い。(デル・・・とりあえず、帰ってきたら覚悟しておきなさい)

ネフィア:ところで、既に2ヶ月くらいデルが帰ってきてないような

アラフォース:・・・鎧でも磨いているのでしょう、気にしないでおきますか

ネフィア:鎧ねぇ・・・磨くものあったかしら?鉄やすりとか

アラフォース:・・・ガリガリ鎧が削れていきそうですね

ネフィア:・・・紙やすり?

アラフォース:とても時間がかかりそうですね

ネフィア:そういえばデルの奴、鎧なんて着てたかしら

__________________________

デルフレイサー:しかし、何時ごろ帰ったらいい物か・・・

デルフレイザー:寒いな・・・夜は金属は冷たい・・・

__________________________

キャラが変わっていても気にしないで下さい

 

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